私、とある病気で3カ月ほど入院していました。
地方都市での市立病院でした。かなり大きな設備を要した病院で多くの人が出入りする病院でもありました。
その病院では、毎朝放送があるのです。
盗難防止啓蒙の放送です。はじめ私は、こんな病院の泥棒なんていないと思っていたのですが、他の入院患者さんから、泥棒が横行していると聞いたのです。ビックリです。
病気で苦しんでいる人から、物を盗むなんて人間じゃないと思ったのですが、泥棒を働くような人は、そんなことお構いなしなのかもしれないのでしょう。
人間の心があれば、泥棒なんてしないでしょうから。
そんな時、病院の中をリハビリしながら歩いていました。
すると今まで気が付かなかった所に防犯カメラが設置されているのです。
入り口から待合室、更にはナースステーションンの近くにも防犯カメラが設置されているのです。
患者さんが、病室を空ける時が危ないそうです。
時には、知り合いを装って入ってくる泥棒もいるそうです。
そこまですれば、もうプロと言えるのです。
ですが、病院は誰もが入ることが出来る施設なのです。
入院患者さんや外来患者さん達に、盗難被害を出さないためにも厳重な防犯施設作りが大切になってくるそうです。
今まで、自分の知り合いの中では、自宅に防犯カメラをつけているご家庭は
聞いた事がありませんでしたが、実は見えないところに設置されているのでしょうかね
一体、どういう所に設置するものなのか。ぱっと見 分からないですよね
友達として遊びに行った際に撮られてたらあまり良い気はしないですが、
今の時代は物騒ですから気持ちはとても分かります。
近所で盗難に遭ったお宅があって、すごく落ち込んでいました。
周りの家の人も、全然気づかなかったらしいのです。
やっぱり自分の身は自分で守るのが一番ですよね。
盗難にあっても、警察が見つけてくれることなんて殆どないらしいですし。
殺人でもない限り、本気で動こうとしないみたいですね、警察。
何の為に税金払ってるんだか・・と言いたくなります。
防犯設備はコストがかかるけれど、泣き寝入りするよりは、
自分のための投資と思えば安いものかもしれないです。
よく、コンビニ強盗の犯行の瞬間とかをテレビでやってるけれど、
お店用のものでもけっこう映りが不鮮明で見えづらい感じ、
家庭で使うカメラってその点はどうなんだろう。
もしカラーだったら分かりやすいです。
あとはコストが、もっと安価になったらいいな~
一家に一台、という風になれば少しは犯罪も減るかも?
昨日のことですが、久しぶりに夫と2人でホームセンターに行きました。ついでに、確かA4の紙を500枚買いに行っただけなのに、1万円以上使っていて、衝撃を受けました。(その原因は夫です。)
さて、夫と買い物をしていた時、何気なく天井を見てみると、防犯カメラがいくつもありました。別に私は万引きをしようとか思っているわけではないので、やましいことはないのですが、私はドキドキしてしまいました。何か、凄く監視されている気分になるのです。
という事で、防犯カメラですが、かなり犯罪抑止力があると私は思っています。やはり、何か見られている気がするのです。もちろんただのカメラなのですが、そのレンズに何が映っているのか、そしてその映った映像を誰が確認しているのか、どこで確認しているのか。そういうのは私はかなり気になります。
もちろん、防犯カメラに背を向けて見えないように万引きとかをする人もいるかもしれないのですが、とりあえず、その存在を見つけた時は、それを意識する人は結構いるのではないかと思います。そして、その「意識させる」というのが、防犯カメラによる犯罪抑止にたいする効果にかなり影響しているのではないかと私は思っています。
監視カメラは、地域の防犯にも貢献するぜ!例えば、住宅街で覚醒剤を密売したイラン国籍の男2人を逮捕したっていう事件があったんだが、密売人を「目撃」したのは、人間ではなく民家に設置された監視カメラだったらしいんだぜ。コンビニエンスストアなんかの店舗や公共機関じゃなくて、住宅の監視カメラが捜査の有力材料になったのは「珍しいケース」ってのを、警察の幹部も話しているらしい。店舗がない住宅街での犯罪に頭を悩ませているのが、捜査関係者のなかでも常識になっているらしく、新たなツールに期待を寄せているってのが、現状らしいんだぜ!その他にも様々なところで活躍しているらしく、例えば、自転車と通行人との接触事故の決定的瞬間だとか、当て逃げ事件が多い自転車の接触事故は、映像がきっかけで、当て逃げ犯を捕まえることができたっていう事例も存在しているらしいからな。日常生活の環境の中で、役立っていることが多数あるってことを、覚えておいて欲しいぜ!
防犯機器と言えば一番最初に思いつくのは防犯カメラなんじゃないかなと思います。防犯にはやっぱり最大の効果を発揮するアイテムなのではと思います。何故なのかというと犯人の顔を録画することができるからです。録画できるのは顔だけではありません。全身も録画することができます。全身を録画することによって犯人の体型だとか身長だとかも分かります。よく指名手配所には犯人の体型に関することも書かれていると思うのですがこのような映像があるとそれも正しさを増すのではと思います。
犯人の手がかりにするには丁度いいものだと思います。
それからこれは私が個人的に思うのですがカメラも安くなってきていると思います。これは使う人が増えてきたからだと思うのですが安くなってしかも使いやすくて高機能のものが多いです。遠隔地から監視ができたり操作をしたり、また夜間でも監視ができたりカラーで監視ができるものもあるのです。様々なタイプのものが有るのでその中から自分のところの店舗とか家庭にぴったりのものを選ぶといいのではと思います。
防犯に関する機器を買うのであればネットからでも情報を得られると思いますし是非安全のためにぴったりのものを選んで欲しいです。
防犯機器も良いですよ。
私の実家は閑静な住宅街にあり古い土地なので高齢化がすすみ小さい子供のいる家庭が少なくなって、昼間でも割合静かです。
その静かさが災いして最近空き巣被害が増えてきています。恐ろしいことに、実家の隣、その隣、斜め向かいとまわりで3軒も入られたのです。夜間に1軒、昼間の留守中に2軒で、大きな被害はなかったものの物騒で皆不安に思っています。
共通して隣の家との境が背の高い塀だったり植木が茂っているような視覚があること、またそれぞれのお宅の生活パターンがだいたい決まっていて昼間に留守になる時間帯も下調べされるとわかってしまうということが言えます。
警察の人も言っていましたが、空き巣に入り易い家の作りや生活パターンがあると被害にあいやすいということでしょう。
被害にあわれた1軒のお宅が被害後に玄関用の人感ライトを設置されました。夜間人が通るとモーションライトが点灯するしくみです。これが広範囲にセンサーが察知するので不審者でなくても一瞬ドキッとするほどです。右に習えじゃないけれども続けてそのまわり3軒のお宅が同じようなセンサーライトをつけられたので、家の前の通りは夜間人が通った時はスポットライトを浴びているような明るさになりました。
調べて見ると、玄関ライト以外にも家庭用防犯カメラやドア・窓のセンサー、ガラス窓をたたき割られるとショックセンサーが知らせてくれるもの等、家庭で使える防犯機器はたくさんあることがわかりました。
核家族で高齢化も進むと防犯も自分たちで気をつけるだけでは不十分でしょう。こういった防犯機器は強い味方になると思います。もっと一般的に防犯機器の設置が広まれば、地域の安全につながると思います。
大分県の温泉で悲劇が起きました。
また若い女性が、殺されるという惨殺な事件です。
これもまた、寂しいそうな場所、人がいないような場所で
起きてしまったのではないでしょうか。
あの、浜田市の女子大生の殺人事件を思い出してしまい
ます。
何故このような悲劇が、なくならないのでしょうか。
このようなことをする男ども(?)も悪いのは、当然
です。
また、このような場所へ行く女性を責める人もいると思い
ます。
ですがなんとかこのような悲劇が起きないような環境に
することが出来ないのでしょうか。
人を配置することは、費用の面で大変かも知れません。
そかし防犯カメラのような、防犯機器を設置することくらい
は、可能ではないでしょうか。
このようなちょっとの気遣いや、思いやりがあれば簡単に
事故や事件は防げるように思うのですが。
このように行政にかかわる人達は、何か起きてからでない
と動きません。
今の時代、何がいつ起きるとも解りません。
物事、事件が起きてからでは遅いと思うのです。
このような事件が起こる前に、防犯機器の設置などを
ドンドン進めて欲しいもです。
そのことによって、惨殺な事件が亡くなるとを願っている人
も多いと思うのです。
日本の各自治体の皆さまにお願いしたいです。
ありとあらゆる犯罪、一昔前では考えられなかった犯罪が増えている現在、防犯カメラを始めとした防犯機器の設置の必要性は高まっています。
確かに公共の場、犯罪多発地域に国や地方自治が防犯機器を設置する動きは喜ばしい事ですが、今現在、最も防犯機器を備えておくべきなのは、個人個人の住まいだと思います。
一人暮らしの若い女性は特に気をつけて欲しい所です。
オートロック等の管理体制がしっかりしているマンションも増えてきてはいますが、そこに住みさえすれば安全というのは大きな間違いです。
犯罪を犯すものの心理は、一般人には理解しがたいものがありますからとにかくこれでもかという位の防犯対策をぜひ施して欲しいと思います。
とは言っても、これらの機器を備え付ける場合、その費用は全て自己負担ですから、どうしても限度があります。
ですから、買える範囲の防犯カメラ(今では安いものもたくさんあります)、もしくは防犯機器のレンタルを利用するのも賢い手かも知れませんね。
まさか自分が犯罪に巻き込まれるわけが無い、誰もがそう思いますし、その考えがまず先に来るのは妥当でしょう。
しかしその一歩先を、自分が被害に遭った時、怪しい予兆を感じた時、その時になって用意しようとしても全く遅いのです。
ですから遊ぶお金を少し我慢してでも、こういった対策にぜひそのお金を使って欲しいと切に願います。
最近では空き巣被害を啓発するテレビと番組とかも結構多いので防犯機器、防犯カメラを買う家庭が多くなってきているみたいですよ。以前だったらこういう機器って企業とか施設とか店舗を経営している人が使う事が多かったのですが今では家庭用に使う人も多いんですよ。家庭用のものは業務用のものに比べると値段が安かったり小型で使いやすかったりします。中には一見おもちゃのように見えるけれどもちゃんと防犯カメラの役割を果たしてくれるものもあるんですよ。
実際に空き巣の被害に遭われて貴重なものを盗まれて大損害になってしまった人もいてるのです。泣きを見ないようにするためにも防犯対策をするために防犯機器を買わないといけませんね。
ちなみに防犯機器というのは防犯カメラをはじめ、開けにく鍵だとかセンサーライトだとかアラームとか色々なものがあります。ガラスを割られて侵入されないために物凄く強化しているものもあるみたいです。全ての防犯機器をそろえたら安心して毎日を過ごすことが出来ますね。私は真夏の暑いときも防犯の為に窓を開けずに寝ていましたが今考えると防犯機器を買えばそんな不便なことをしなくても良かったかも知れませんね。機器をそろえるのはいいアイディアだと思います。
皆さんはこの不況をきっかけに自分の生活というのがかなり変わったのではないかなと思いませんか?私も総統この不況で生活が変わってしまいました、お給料やボーナスなどが減少したので、今まで節約はしなかったのですけども、しっかりと節約をするようになりましたね。こうして節約をするだけでもしっかりと毎月毎月お金を残すことができるのが本当にありがたいところですよね。だからこそこの不況でもしっかりと乗り切ることができたのではないかなと感じています。もしもずっとずっと好景気のままでしたら、贅沢三昧の生活を送っていたのではないかなと感じてしまいました。これでしたらいつか絶対に破産をしてしまいます。そして不況をきっかけに防犯対策についても真剣に考えるようになりました。貴重品などはしっかりと隠しておくことや、玄関前にはホームセンターで購入したリーズナブルな防犯カメラを設置するだけでもかなり違うということを感じました。それに家の中に防犯機器を備えておくだけでも安心を購入することができたのではないかなと感じましたね。なにしろこのように防犯機器などの防犯面のことだってしっかりと考えていかないと、今後世の中を生き残っていくことができないのではないでしょう。